食楽ブログ

株式会社食楽の気まぐれブログです。
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良い涙。

 1月16日(土曜日)娘の優の全日本の祝賀会を長渕先生のお誘いでしかも、番屋を使って頂いて重ね重ね至りに付くせりで18時より開催された。2月11日には祝賀会が有るがまずは私たちの思い出したいと言われての祝賀会であった。娘に代わり厚く御礼申し上げます。大変お世話になりました。北九州地区立禅会の先生方です。
林先生・小林先生・青木昭雄先生・藤井先生・長渕先生・剛君・青木繁雄先生・白石先生・浜先生・岩本先生・と大変感謝いたします。
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と続きなんと申し訳ないことに私の誕生日ケーキまで用意頂き最高の誕生日となった。
生涯忘れることが出来ない感激的な誕生日を迎えられた。
娘に感謝です。人の出会いを娘からお祝いして頂いた。
楽しく飲食の時間が流れた。2次会にもお誘いいただいた。
2次会で娘が涙を流しながら賢明にやって望んだ大会で無いのに大きなタイトルを取ってしまい。皆さんから祝福されて申し訳ないです。しかし、来年は取りに行く覚悟で練習しますといった。
大きなタイトルを取りすぎて重圧が掛かっているのか・と思いながら親としてあえて聞き返すことはしなかった。しかし、涙腺の弱いクソ親父は再度感動し涙が・・・と思ったが必死に堪えた。バカ親丸出しだからだ。
しかし、有り難いです。心から感謝します。どうぞ、ご指導お願いしますと心のそこからお願いした。
バカ親とこの子たちとは切り離して考えてやってください、と思う。
既に、2月14日からスペインでの親善試合があり渡航するのだが練習もしていないのに大丈夫なのかと思いつつ。
今は、自動車学校で一杯でしょう。お祝いに私からプレゼントしました。事故だけあうなよ!って感じです。
人間、楽しい事も必要です。
楽しい事ばかりして何も身にならなかったらただのバカでしょうけど。
俺は良い線行っているか。

本日は、2店舗を朝、事務所に来ていただき当月の最終の戦略を聞いた。
夢幻を方っても仕方ない。
前向いて実在に向けて如何するのか。具体的にP・D・Cの重要性を語った。
Pばかり描いても夢で終わる。
Dばかりしても何をしていいかも、目的目標を失う。
Cをしないと結果が分からない、正しいのか正しくないのかが不透明になりぶらつくだろう。

また、新人教育に対しても同じだ。技術だけならそのうち出来るだろう。
社訓覚えるだけなら覚えられるだろう。
その、内容なのです。
金メッキを切るようなことが無いようにしっかりと教育いただきたい。
新人は宝です。
宝は善になることも悪になることも出来る。それは、身近にいる上司の教育が90パーセントを締めているだろう。

20日と21日に試験、24日に試食です。
胃は大丈夫だろうか?
今日から禁酒しておこう!

話は変わるが美を意識するのなら
とにかく精製していないもの。これは、ご飯なら玄米、塩なら昔ながらのにがり入りの塩、砂糖なら黒砂糖やブランウンシュガー、パンなら食パンではなく茶色のパン。
それに、サーモン、色の濃い野菜、アーモンド、そして忘れてならない、オリーブオイル!
らしい・・・
美を意識するという事は健康にも反映されるので男性諸君も食べたほうが良いよ!

今日は皆さんご存知キング牧師の誕生日。
私は同胞達に伝えたい。今日の、そして明日の困難に直面してはいても、私にはなお夢がある。それはアメリカン・ドリームに深く根ざした夢なのだ。つまり将来、この国が立ち上がり、「すべての人間は平等である」というこの国の信条を真実にする日が来るという夢なのだ。私には夢がある。ジョージアの赤色の丘の上で、かつての奴隷の子孫とかつての奴隷を所有した者の子孫が同胞として同じテーブルにつく日が来るという夢が。

私には夢がある。今、差別と抑圧の熱がうずまくミシシッピー州でさえ、自由と正義のオアシスに生まれ変わり得る日が来るという夢が。私には夢がある。私の四人の小さい子ども達が、肌の色ではなく内なる人格で評価される国に住める日がいつか来るという夢が。

私には今夢がある!

人種差別主義者や州知事が連邦政府の干渉排除主義を唱え、連邦法の実施を拒否しているアラバマ州にさえ、将来いつか、幼い黒人の子ども達が幼い白人の子ども達と手に手を取って兄弟姉妹となり得る日が来る夢が。

私には今夢がある!

いつの日にかすべての谷は隆起し、丘や山は低地となる。荒地は平らになり、歪んだ地もまっすぐになる日が来ると。「そして神の栄光が現れ、すべての人々が共にその栄光を見るだろう。」

これが私達の希望なのだ。この信仰をもって私は南部へ戻って行く。この信仰をもってこそ絶望の山からも希望の石を切り出すことが出来るのだ。この信仰をもってこそ私達は祖国にうずまく不協和音を人類愛のすばらしい交響曲に昇華することが出来るのだ。この信仰をもってこそ、自由がいつか来るのだということを信じながら、私達は共に働き、共に祈り、共に苦しみ、共に投獄され、共に自由のために立ちあがることが出来るのだ。そしてその日が来れば、その日が来れば神の民はみなおしなべて、新しい意味をこめて歌えるのだ。「我が祖国よ、美しい自由の国をたたえ私は歌う。父が骨を埋めた国、開拓者の誇りとする国。すべての山々から、自由よ鳴り響け」と。真にアメリカが偉大な国となるためには、これが実現しなければならない。

ニューハンプシャーの山々の偉大ないただきから自由の鐘を鳴らそう。ニューヨークの悠々しき山々からも、ペンシルヴァニアにそそり立つアレゲニーの山からも、自由の鐘を鳴らそう。雪を頂くコロラドのロッキー山脈からも、カリフォルニアのなだらかな山々からも、自由を鳴り響かせるのだ。それだけではない。ジョージアのストーンマウンテンからも、テネシーのルックアウトマウンテンからも、ミシシッピーのすべての丘やほんの小さな塚からも、「すべての山々から、自由の鐘を鳴らす」のだ。

そうすれば、私達が自由を鳴り響かせば、すべての村、すべての集落から、すべての州、すべての町から、自由の鐘を鳴らせば、すべての神の民が、黒人も白人も、ユダヤ人も、非ユダヤ人も、プロテスタントもカトリックも、すべての人々が手に手を取ってあの古い黒人霊歌を共に歌える日がより早くやって来るのだ。「やっと、やっと自由になれた。全能の神に感謝しよう。やっと自由になれたことを」と歌える日が。

この時代にこの夢はすごいとは思わないか!
普通だと考えられなかっただろう。
夢は持つ人によってパワーになる。

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