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食楽ブログ

株式会社食楽の気まぐれブログです。
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本日第2弾

不満病について

何か事起す度に不満を言う人がいますが不思議な問題です。
こういう人をネガティブと言うかもしれません。
何々についてと言うと過去の話を持ち出す、あの人はこうだ・勝手に・邪気が回る・出来ない理由を持ち出す・待遇・投げ出す・・・これも言い出したら切が無い。

この病気は自分が変わろうとしない限り直りません。
この病気はいくら言い待遇といい環境をそろえても変わりません。
1つが与えられたら又又愚痴が出るのですね。
気をつけましょう。

この病気は、ポジとネガとの紙一重に有ると思います。

ポジの人にはポジが集まる。
ネガの人にはネガが集まります。

私は常にいい事しか頭の中に存在しません。

しかし、気をつけよう不満病の菌が移らないように。
皆もマスクつけといてください!




   
     
       
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勘違い。

 私は、常に感謝の念で生きている。
この商売を始めた時に私が信頼尊敬している税理士の先生から全ての人・物・出来事に感謝の気持ちを忘れるな!といわれた。
感謝とは辞書では
かん‐しゃ【感謝】

[名](スル)ありがたいと思う気持ちを表すこと。また、その気持ち。「―の心」「深く―する」

辞書でも表す事と書いてある。思うだけでは行けない。行動に移すことすなわち言う言葉に出すことだ。
人間近場にいれば居るほど言葉に出すことを後回しにしたり言わなかったりする。
又、勝手に解釈しいい風に捕らえれば良いが悪いほうに捕らえると最悪の溝が出来る。
当社の一番掛けていたところは目標が合って土台が無かったところです。日々の数字に追われるだけでエンド・・だから達成感も積み上げも何も無かった。
今からは違う。理念に基き遂行しよう。

朝目が覚めて有り難い・家族の顔見れて有り難い・仕事が出来て有り難い・注意、評価を受けられ有り難い・お客様がご来店頂いて有り難い・お客様よりクレーム頂いて有り難い・お客様より有難うと言われて有り難い・お客様が再度お見えになっていただければもっと有り難い・
まだまだ、有るが【有り難い】という気持ちが無くなれば価値が無い人間になるのでしょう。

皆さん私は坊さんでは有りませんしその様な勉強もしていませんが、人間は1人では生きていけないです。
苦痛の逆行が襲ってきたら有り難いと思いましょう。そして、心身と受け止めて解決しましょう。
苦痛や悩みはそれぞれの価値感や於かれている環境に応じて変わります。
もし、私が総理大臣になれないから悩んだりしますか?絶対しないしその様な事も考えないでしょう。
自分の力量の中でストレスが発生するものです。よく、何でその様なことに悩んでいるの?と言われた事がないですか?そりは、それぞれ違うからですね!
全てが感謝の気持ちで
ポジティブの発想の継続です。